• Atractionアトラクション

噂の!東京アコモデーション

東京には新しいスタイルの宿から、噂の!あの宿まで、様々なアコモデーション(宿 泊サービス)があります。そんな中から東京地域会や全国大会実行委員会が厳選したお薦めアコモ!をご紹介します。全国各地から東京大会にお越しの皆さん、是非参考にしてみて下さい。同じ宿に泊まった会員さん同士の交流も生まれるかも!

※尚このサイトはあくまでも宿泊施設の紹介サイトであって、宿への予約問い合わせは個人の責任において直接行ってください。

A. 新しいスタイル、新しい提案の宿泊施設

A1.BOOK AND BED TOKYO 浅草(台東区雷門)

内装デザイン:谷尻誠+吉田愛(SUPPOSE DESIGN OFFICE)

"泊まれる本屋""泊まれるBAR"がコンセプトのホステル「BOOK AND BED TOKYO」の第4店舗目。ゆったりくつろぎながら本を読めるロビースペースに、客室も兼ねた長く連なる大きな本棚が特徴。
A2.TRUNK HOTEL(渋谷区神宮前)

デザイン監修:MOUNT FUJI ARCHITECTS STADIO
内装デザイン:Jamo Associations、TORAFU ARCHITECTS他

多種多様な人々との交流のハブとなりコミュニケーションが生まれ、地域を活性化し人を元気にできたらというコンセプト「ソーシャルライジング」を体感できるホテル。ユニークで独創的な文化を絶えず発信し、変化を続ける街「東京」、ただ単に新しいだけではなく、古き良き技術・伝統を織り交ぜ、革新させ、本物・本質にこだわった現代としての表現を「TOKYO DESIGN」と捉えデザインされている。
A3.ナインアワーズ竹橋(千代田区神田錦町)

設計:平田晃久

8階建ての全フロアを吹き抜けにしそれを取り囲むようにガラス張りのスリーピングポッドエリア(カプセル)を配置した独特なデザインは、皇居のお堀からインスピレーションを得たもの。エントランスに「capsule & run」というサインが表記されているとおりランニングステーションとしても利用可なカプセルホテル。
A4.UNPLAN Kagurazaka(新宿区神楽坂)

内装設計:会田友朗 (アイダアトリエ)

外国人が8割程度を占める、ホステル。新築のテナントビルを用途変更して簡易宿所へ。1Fは神楽坂の地域にも開かれたラウンジ。木製2段ベッドのドミトリーが主体だが、ツインや4人部屋の個室も。
A5.Hanare(台東区谷中) まちに泊まろう!をコンセプトに、谷中のまち全体が一つのホテルのようなスタイルを提案している。
A6.HOTEL FELICE(港区赤坂) 和の要素と未来的要素が融合された「MIXTURE」をテーマに新しいビジネスホテルを提案し「まだ出会ったことない日本」を発信。

B. 話題の!

B1. Hotel Koe(渋谷区宇田川町)

設計:谷尻誠+吉田愛(SUPPOSE DESIGN OFFICE)

ライフスタイルブランド「koé」のブランドコンセプトである「new basic for new culture」を体現する場として、「今」と「未来」、そして「日本」と「世界」を見据えたグローバルな視点でデザインされたホテル。
B2. 星のや東京(千代田区大手町)

旅館計画・内装設計:東利恵(東 環境・建築研究所)

言わずと知れた一度は泊まりたいお宿!都心ど真ん中に有るもひとたび中に入れば喧噪とはかけ離れた静寂且つ上質なホスピタリティーが広がる別世界。
B3. ONE@Tokyo(墨田区押上)

外観、インテリアデザイン監修:隈研吾

大都会・東京(押上)にありながら旧き良き下町の趣を残すこのエリアにふさわしく、東京スカイツリーをはじめとする新しい街並と、江戸から続く旧き良き趣とが交錯するスポット。世界中から旅人が集まる東京の新しいストリートカルチャーの拠点をイメージ。

C. 歴史を感じる宿

C1. 山の上ホテル(千代田区神田駿河台)

設計:ウィリアム・メレル・ヴォーリズ

会場に最も近い。出版社の多い神田神保町に近い立地という事から創業当初より作家の執筆活動の場でもあった。川端康成、三島由紀夫、池波正太郎をはじめとした数多くの作家に愛され、瀟洒な設えと行き届いたサービスは今なお多くの文化人を魅了し続ける。1954年創業、アールデコ様式の建物。
C2. 鳳鳴館(文京区本郷) 明治時代に建造された建物を利用して営業されてきた和風旅館。平成12年には本館が登録有形文化財に。本館・台町別館・森川別館の3つの建物に分かれている。地元建築家ユースが調査や展示・紹介の活動をしている。
C3. 東京讃岐倶楽部(港区三田)

設計:大江宏

再開発でなくなると10数年前から言われながらしぶとく生き残っているタフさ。RC打ち放し、塔のかたちとなぞの低層部デザインは見所。極狭の客室だが料金は4000円台~とお手頃
C4. 春日旅館(港区芝) 三田駅徒歩7分。創業100年余、大都会の中で閑静な昭和の香り漂う古旅館。

D. 古い建物を再利用、コンバージョンしたゲストハウス

D1. Hotel ICHINICHI(北区赤羽)

内装設計:会田友朗 (アイダアトリエ)

築50年の美容関連ビルを簡易宿所として再生。茶室をイメージしたキャビンタイプが主体。ダブルの個室や、最上階は4人宿泊可能な大きなテラス付のスイート。1階は、バー&ラウンジ。
D2. KAISU(港区赤坂) 旧料亭「島崎」を利活用したカフェ&バーを併設したホステル。宿泊施設はドミトリースタイルの部屋の他に個室も有る。
D3. ゲストハウスtoco.<トコ>(台東区下谷) 台東区下谷の築90年の古民家を改装したゲストハウス。
D4. Nui.HOSTEL & BAR LOUNGE(台東区蔵前) 蔵前にある江戸時代から続く玩具会社の倉庫をコンバージョンしたゲストハウス。

E. 穴場的ホテル!

E1. 島根in青山(港区青山) 南青山6丁目近辺にある島根県の東京宿泊所。昨年末客室リニューアルしたばかりで島根県の特産「しじみ」をイメージしたデザインクロスが島根アピールを彷彿。立地の割には認知度が低く穴場として地域会会員お薦めのホテル。

F. コスパ優先なら!

F1. サクラホテル神保町(千代田区神田神保町) 会場からも近くコストパフォーマンスに最も優れた宿の一つ。ドミトリースタイルは1泊2470円~。併設のサクラカフェは24時間営業で世界のドリンクが楽しめるところは外国人利用者の多さを物語る。

その他.......準備中

TOP